ミシュランタイヤ
ウィリアムズ
FW07C
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
ティレル
010
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
ブラバム
BT49C
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
マクラーレン
M29F
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
マクラーレン
MP4
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
ATS
/D4
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
ATS
/HGS1
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
ロータス
81
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
ロータス
87
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
エンサイン
N180B
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
ルノー
RE20B
ルノー
V6ターボ(EF1)
ミシュラン
ルノー
RE30
ルノー
V6ターボ(EF1)
ミシュラン
マーチ
811(レイナード)
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
フィッティパルディ
F8C
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
アルファロメオ
179C
アルファロメオ
1260 V12
ミシュラン
アルファロメオ
179B
アルファロメオ
V12
ミシュラン
アルファロメオ
179D
アルファロメオ
V12
ミシュラン
タルボ
・
リジェ
JS17
マートラ
V12
ミシュラン
フェラーリ
126CK
フェラーリ
021 V6ターボ
ミシュラン
アロウズ
A3
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
オゼッラ
FA1B
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
オゼッラ
FA1C
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
セオドール
TY01
コスワース
DFV-V8
ミシュラン
エイボンタイヤ
ティレル
011
コスワース
DFV-V8
エイボン
ティレル
010
コスワース
DFV-V8
エイボン
ATS
/HGS1
コスワース
DFV-V8
エイボン
エンサイン
N180B
コスワース
DFV-V8
エイボン
マーチ
811
コスワース
DFV-V8
エイボン
フィッティパルディ
F8C
コスワース
DFV-V8
エイボン
セオドール
TY01
コスワース
DFV-V8
エイボン
ピレリタイヤ
フィッティパルディ
F8C
コスワース
DFV-V8
ピレリ
アロウズ
A3
コスワース
DFV-V8
ピレリ
トールマン
TG181
ハート
415T 直4ターボ
ピレリ
グッドイヤータイヤ
ウィリアムズ
FW07C
コスワース
DFV-V8
グッドイヤー
ウィリアムズ
FW07D
コスワース
DFV-V8
グッドイヤー
ティレル
011
コスワース
DFV-V8
グッドイヤー
ブラバム
BT49C
コスワース
DFV-V8
グッドイヤー
ブラバム
BT50
BMW
直4ターボ
グッドイヤー
ロータス
87
コスワース
DFV-V8
グッドイヤー
■ずんぐりエフワンカー・オブ・ザ・イヤー1981
ブラバムBT49C。
競争力を増し3年目になるBT49でネルソン・ピケがチャンピオンを獲得。
■エフワングランプリ1981 結果
ネルソン・ピケがチャンピオンを獲得
コンストラクタ:ウィリアムズ・フォード2連覇。ウィリアムズ2回目
ウィリアムズチームはロイテマンとジョーンズで得点を稼いだがドライバーズ・チャンピオンを惜しくも逃した。
好調リジェは、エンジン(フォード→マートラ)、タイヤ(グッドイヤー→ミシュラン)をフランス製とした。
ルノーチームとリジェチームはシャシー、タイ ヤ、ドライバー全てがフレンチチーム。 ルノー(アルヌー、プロスト)、リジェ(ラフィー、タンベイ)
ルノーのほかにフェラーリとトールマン(ハートエンジン)がターボチャージャー付きのエンジンを搭載
トールマン、セオドール、オゼッラチームが参加
PT
PP
優勝
FL
N.ピケ
50
4
3
1
ロイテマン
49
2
2
2
ジョーンズ
46
2
5
ラフィー
44
1
2
1
プロスト
40
2
3
1
G.ビルヌーブ
1
2
1
ワトソン
1
1
アルヌー
4
1
パトレーゼ
1
ズラー
1
ピローニ
1
ウィリアムス・フォード
95
ブラバム・フォード
61
ルノー
54
リジェ・マートラ
44
フェラーリ
マクラーレン・フォード
ロータス・フォード
リカルド・パトレーゼ(イタリア)初PP
アロウズ初PP
ジョーンズ3連勝
全車ミシュランタイヤ
マーク・ズラー初FL
エンサイン初FL
ウィリアムズ4連勝
フィッテイィパルディチームがエイボンタイヤに変更。新規参加のトールマンチームはピレリタイヤ
ピケ連勝
伝説のモナコ。ビルヌーブの大逆転。
ビルヌーブ連勝
アラン・プロスト(フランス)初優勝
ウィリアムズとブラバムがこのレース以降、グッドイヤータイヤにスイッチ。
ロータスがグッドイヤータイヤに変更。
アラン・プロスト(フランス)初PP
ティレルがエイボンタイヤ使用
ティレルの1台がグッドイヤータイヤ使用
ティレルがグッドイヤータイヤ使用
プロスト連勝
ティレル1台エイボン、1台グッドイヤー
ネルソン・ピケが最終戦で2ポイントを獲得しロイテマンを1ポイント逆転しチャンピオンとなる。
■1981年レース結果 /入賞
■エフワングランプリ・タイヤ1981
タイヤ4メーカーを途中で変更したり同じチームでもタイヤが異なっていたりと、
とにかく装着タイヤがややこしい、1981年GP。
開幕時のミシュランタイヤを変更しなかったのはマクラーレン、フェラーリ、ルノー、リジェとアルファロメオチーム。
途中出場のトールマンはピレリタイヤ。
他のチームは途中でタイヤを変更。
カーナンバー
から
のうち、
はシーズンを通して出場なし
-
-
-
-