チーム・ロータス/Team LOTUS
 

1 12 16 18 21 24 25 33
43 49 63 49 72C 72D 56B 72E
76 77 78 79 80 81 87 88
91 92 93T 94T 95T 97T 98T 99T
 
100T 101 102 102B 102D 107 109  
ロータス49
LOTUS 49(1967)
軽量コンパクトでパワフルなフォード・コスワースDFV-V8エンジンがデビュー。ドライバーはグレアム・ヒルとジム・クラーク。
タイトルはブラバムのハルムにとられたがロータス49は非常に速い車。コンストラクター2位 を獲得。

ロータス 49(1967)



 
ロータス 49(1967)

 
ロータス 49(1968)
F1のカラーリングはナショナルカラーという常識を破ってスポンサーカラーとしたロータス。
ロータス 49B(1968)
グレアム・ヒルがチャンピオンを獲得
ロータス 49B(1968)

ロータス 49B(1968)

ロータス 49B(1968)

ロータス 49B(1968)

ロータス 49B(1968)


ロータス 49B(1968)


ロータス 49B(1968)


ロータス 49B(1968)


ロータス49B(1969)
ドライバーはグレアム・ヒルとヨッヘン・リント
コンストラクター3位


ロータス49C(1970)
ドライバーはグレアム・ヒル
ロータス49C(1970)
ゴールドリーフカラーのワークス。ドライバーはヨッヘン・リント